GMO、暗号資産FXサービスにネム、ステラルーメン、ベーシックアテンショントークンの3銘柄を追加

GMOコインは暗号資産FXサービスの取り扱い銘柄として、XEM/JPY、XLM/JPY、BAT/JPYの通貨ペアを追加した。国内取引所ではXEMの取り扱いとしてはcoincheckに続いてようやくの追加となった。そして、BATに関してもbitFlyerが今月取り扱いを開始したのに追随した形だ。XLM(ステラルーメン)については既に取引所にて取り扱いをしていたが、今回FX取引の取り扱いを追加したことになる。現在これらのアルトコインをFX取引可能なのはGMOコインのみだ。

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