GMO、暗号資産FXサービスにネム、ステラルーメン、ベーシックアテンショントークンの3銘柄を追加

MOコインは暗号資産FXサービスの取り扱い銘柄として、XEM/JPY、XLM/JPY、BAT/JPYの通貨ペアを追加した。

Share

GMOコインは暗号資産FXサービスの取り扱い銘柄として、XEM/JPY、XLM/JPY、BAT/JPYの通貨ペアを追加した。国内取引所ではXEMの取り扱いとしてはcoincheckに続いてようやくの追加となった。そして、BATに関してもbitFlyerが今月取り扱いを開始したのに追随した形だ。XLM(ステラルーメン)については既に取引所にて取り扱いをしていたが、今回FX取引の取り扱いを追加したことになる。現在これらのアルトコインをFX取引可能なのはGMOコインのみだ。

Share

Next Post

ビットコインの半減期がマイナー達に投げ売りを強いる

木 4月 23 , 2020
5月に来るべきビットコインの半減期は、マイナーによるパニック売りの新たな波を引き起こす可能性があると、ある匿名のアナリストは述べている。